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  青森モデル製

▼新掲載分
京成300形(見本)

生産台数少数のため、只今ご予約
受付中


南武
クモハ2000形


クリーム/ブルー

完成品・・\64,000(税抜き)
南武
クモハ2010形


クリーム/ブルー

完成品・・\64,000(税抜き)
南武
クモハ2002形


豊川工場時代 茶

完成品・・\64,000(税抜き)
南武
クモハ2004形


クエ改造前 茶

完成品・・\64,000(税抜き)
写真準備中 南武
クモハ2001形




完成品・・\63,000(税抜き)
南武
モハ150形


グリーン

完成品・・\63,000(税抜き)

南武
クハ250形


グリーン

完成品・・\56,000(税抜き)

三信
デハ301形


夢屋小湊5800改造
特別完成品

完成品・・\60,000(税抜き)

国鉄
クモハ14+クハ18


ショウエイキット

完成品・・\115,000(税抜き)

国鉄
モハ30形4両組


ショウエイキット

完成品・・\210,000(税抜き)

Nゲージ
クモハ14+クハ18



完成品・・\210,000(税抜き)



鶴見臨港鉄道220系

●実車について
220系は Mc+Tcで設計され、1942年10月にモハ221+クハ261が、12月にモハ222+クハ262がそれぞれ新潟鉄工で製造された。増備はこの4両だけで モハは無電装 クハは運転機器も装備されず サハのままだった。1943年鶴見臨港鉄道は 国に買収され、鶴見線となった。

●製品の概要

サハ220形

モハ221・222は電装されることなくサハとして10年を過ごし、1952年に運転機器のみ装備されクハ221・222となった。翌1953年の改番でクハ5510・5511となり 1956年に廃車となった。
模型の名前はサハですが クハとしても使えるようにヘッドライトも入っている。又電装を前提として取り付けられたパンタ台もついている。側扉の桟は1本である。

キ ッ ト ・・\18500
完成品・・\    (限定)
クハ261形
1953年にクハ5520に改番され、片運転台で側扉の桟は縦1本である。

キ ッ ト ・・\18000
完成品・・\    (限定)
クハ262形
片運転台のクハであるが側扉の桟を十字にして作り分けてある。
1953年にクハ5521に改番された。

キ ッ ト ・・\18000
完成品・・\   (限定)
写真準備中 南武
クモハ2001形




完成品・・\63,000(税抜き)
クエ9420形
クハ5520は1957年に前から2番目の扉を3400mm両開きとし、室内の座席を撤去し、1tクレーンを装備して、救援車クエ9130となった。同時に両運転台化されたが 新しい運転台側に乗務員扉をつけなかった。1959年の改番でクエ9420となり三鷹電車区に長く配置されて 1979年に廃車となった。

キ ッ ト ・・\19500
完成品・・\   (限定)

キットの内容
車体 前面はプレス、屋根端は別絞り。扉 窓枠はエッチング(窓枠2段) クエは室内防護柵付き ガーランドベンチレーターはホワイトメタル製 ジャンパ栓と栓受け(ロストワックス製) 開放テコ(エッチング板組み立て) 自連用と蜜連用で作り分けられた胴受け

別売パーツ = 台車 床下機器 連結器 パンタ(一部)



元南武線150型

クモハ2001

キ ッ ト ・・\19000   
完成品・・\63000
クハ6011   

キ ッ ト ・・\18000   
完成品・・\56000
クハ6013   

キ ッ ト ・・\18000   
完成品・・\56000
クエ9424   

キ ッ ト ・・\21000   
完成品・・\61000

以上のキットと完成品は数量が少なくなっております。

尚、上記の説明文は 月刊「とれいん2002年12月号」の新製品紹介の西原氏の記事を参照しております。



ハンダ付けを 教えます。

新たに キットを組み立てたいが 暫くぶりなので自信のない方や初めて挑戦したい方等、お気軽にお越しください。親切に教えます。
特に初心者の方は 大歓迎です。

実施日 第一 第二 第三土曜日
時間  午後2:00より6:00まで
講師  アオモリモデルの青森 清氏
費用  0〜3000円位
予約をしてください。  
03−3437−5601